つれづれなるままに〜首都圏と地方〜
Mr.Kはプロフィールにもありますが、地方の片田舎に住んでいます。(かといって、狸や狐がで 大学時代は東京で学生生活をおくっていましたので、東京と地方のそれぞれ思うところがありま よく言われるますが、首都圏で生活するには地方以上に、お金がどうしても必要だということでし いきおい、結婚・子育てとなってくると、都内から郊外へ郊外へとなりますね。通勤時間も必然的 ある調査によりますと、首都圏の平均通勤時間が1時間半〜2時間だそうです・・・・・・それに比し とても、それに慣れてしまうと、1時間以上の電車通勤にはもはや耐えられませんよ^^; (まして、立っての電車通勤なんて、それだけで既にその日、1日がギブアップ状態になります しかし、反面、就職の機会は地方とは比較にならないくらい首都圏は、豊富です。地方では”職 Mr.Kの友人でも地方在住者は就職に大変に苦労します。いわゆるミスマッチ以前の問題で・・・ また、給料の絶対水準が低い・・・。。 そのためか!?隣近所や親戚などから野菜や魚をいただいたりあげたりする、地域交流!? 地域交流のおかげか食に関して現金支出が少ないから、なんとか生活できているような・・・・・・ しかしそんな地方ですが・・・・・・それ以上に勘弁なのが・・・・・なんの資産も持たない、都会での 生活するために働き、夜も遅くまで残業・・・給与所得が唯一の収入源・・・そのうえ住宅ローンな 住宅ローンを払っているうちは、Mr.Kはまったく自己所有不動産ではないと考えます。 ますます、ブルジョワの思いのままのプロレタリアート(当人は無自覚であるケースが多いでしょ (Mr.Kは金融資産は表題にある程度しかありませんが、不動産資産はかなりあります。。
さて、株式投資の観点からみますとITのおかげで情報格差は大幅に解消されました。ネット環 境さえあれば、どうでしょうか、日本全国ほぼ同じ情報環境なのではないでしょうか。もちろん多 (地方のデメリットであった情報格差がITネットによってかなり縮小されて、地方のメリットがこれ これから私の憧れるスタイルは、首都圏近くのリゾート地の別荘でノートパソコン片手にトレード さて、そのためにも、金融資産1億円が最低限必要でしょう。しかし、まだまだ、お金がお金を生 |
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